2006年08月25日

素敵な『ゆりがさいたら また会おう』

今回は私が感動したブログを紹介したいと思います。
新潟のゆり生産者さん方とJA,教育委員会、学校が協力しての
子供と花のための農業体験交流行事が行なわれました。
『すずきのユリblog』の“ゆりがさいたら また会おう”のタイトルの中でその過程が綴られています。
これをきっかけに他のページを読ませていただいたのですが、ゆりを作るってすごいことなんだ、8月の暑い中ゆりが花屋さんで売られているというのはすごいことなんだ、ということを感じました。
ぜひぜひ、読んでみて下さい。すずきファンになりますよ! 
posted by 麻生 さとみ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 花を生産する人、する事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さとみさん、こんばんは。
“ゆりがさいたら また会おう”今、見てきました。素晴らしい話で、感動しました。この体験をしている子どもたちは幸せだなぁと思います。植物のいのちに添うことで、育むことやいろいろなことを自然に知るんですね。
あっ、今玄関にユリを飾っていますが、一生懸命生産されている方に感謝しながら、大事にしたいと思います♪
Posted by at 2006年08月26日 23:54
れんさん
おはようございます。
ゆりが咲いたら・・いいですね。子供も主催している方たちも、私も!いろいろ感じることがありのだと思います。
蓮さんの玄関にゆりが飾ってあるとは?!これも縁かしら(笑)こういう話を知ると、よりきれいに見えてくるから不思議ですね。
Posted by さとみ at 2006年08月27日 10:30
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