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『常陸の曙(ひたちのあけぼの)』
熱帯から温帯のインド、中国、オーストラリアに分布する
多年草の水生植物、“蓮”の一種。
花の中から、再び花が咲きそうな中央部分が、独特で印象深い。
蓮の花の中央は花托(かたく)と言われ、左側の写真の形が一般的。
この花托が蜂の巣に似ているところから「ハチス」と呼ばれるように
なり、略されて「ハス」という名前になったといわれています。
『常陸の曙』は少し離れ遠目で見ても神々しい雰囲気を持つ。

花托の中には、なんとも愉しい、実の部屋がある。
この花托自体も生花やアレンジメントに用いられる。

花の中央に収まっていた花托は日毎に大きくなり、黒くなる。
この変化もまた愉しみ。

蓮の愉しみと言えば葉の上に転がるダイヤの雫も欠かせない愉しみ。
風に吹かれた葉の上でコロコロと転がる様子も愉しみ。
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いつもありがとうございます。






とても綺麗ですね!心が和みました。
私もお花が大好きなので写真をみて癒されました。
近づきがたいような雰囲気も。
本当に美しい写真です。
はじめまして!こんばんは☆
ありがとうございます。今日は私が大好きな緑いっぱいの写真でした。また遊びにいらしてください。
byさとみ
お花大好き!さま
こんばんは☆
蓮については超初心者ですが、神秘的でもっともっと見たい!知りたい!と思います。
蓮の緑がいい感じで写真に写ってくれました♪
byさとみ
花の中央、花托って言うんですか。なんとも不思議な感じで。初めて見ました。蓮の花も大好きですし、葉の上の雫、じーっと見ちゃいますね☆なぜか見るとワクワクします♪
こんばんは☆www
今日は蓮です♪写真を撮っているときも、ブログにアップするときも“蓮さんの蓮”だなぁって思ってました。
ところで、いまさらなんですが・・・
蓮さんは“レン”さんって読むのでしょうか??
すいません・・いつも遊びに来てもらいながら、基本的なこと知らないで。
是非、教えてくださいね。
あのね、ちょっと話しの筋がズレちゃうんですが、この蓮の実、美味しいんです^^♪ 昨年中国に行った時、道端で、この蜂の巣みたいな蓮の実を売っていたんです。聞いてみると、中のコロンとした緑の実をほじって出して、そのまま食べるの。食べごろは、緑の実がプックリふくらんでいる時ですって。下から3番目の緑の実あたりが美味しそう!現地で、実際に買って食べて見ました。コロンとした実を、前歯で縦に割り、芯は除いて実だけ食べるんです。・・子供の頃にもどったようないたずらっこ気分が楽しめました。物凄く美味しいってわけじゃないけど、ちゃんと木の実の味なんです。ウフッ^v^*
はい! 蓮はレンと読みます。
白木蓮からとりました。でも、蓮も睡蓮も“蓮”なんですよね。どちらも大好きで♪ちょっと欲張りですね☆
こんばんは!!
蓮の実って食べれるんですね!ビックリです。
でも、食べられるのは小さな小さな実の部分だけですから、贅沢ですね。最も根の部分が食べれる食用の蓮がありますが。
蓮の実を食べたとは貴重な体験ですね。
byさとみ
蓮さん
こんばんは☆お返事ありがとうございます。
白木蓮からとったのですね。白木蓮も蓮もステキですね。
byさとみ